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いたずら書きをしてみない?TOUCH&FLOWのカラフルノート《DOODLE》

いたずら書きをしてみない?TOUCH&FLOWのカラフルノート《DOODLE》

ありそうでなかった、カラフルな色紙のノート。そんな「DOODLE(ドゥードル)」は、ちょっとしたメモを書き留めるのにぴったり。文字でもイラストでも、いたずら書きがアイデアの源になるかもしれません。縦横無尽に広がるページに、ありのままの自分を映してみませんか?

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思うままにカラフルに。《DOODLE》は私だけの自由な世界

ノートといえば、真っ白な紙と罫線が定番のイメージ。そんなノートの固定観念から解き放たれた世界を見てみたいと思いませんか?DOODLEは、見開くたびに自然と何かを書き連ねたくなるカラフルなノートです。色鮮やかな紙が、持ち主の心を映し出す鏡となってくれるはず。いつでもどこでも、DOODLEがあれば、自分だけの世界に浸ることができますよ。

《DOODLE》と退屈知らずの毎日を送ろう

moko
moko

“DOODLE”とは、いたずら書きを意味する英単語。まさにその名の通り、ひょっこり顔を出しては隠れてしまうような一瞬のひらめきを、思うままに綴ってみませんか?

溢れるアイデアを自由に書き留めて

DOODLEの中身には、薄くて軽い上質紙が採用されています。200ページものたっぷり仕様ながら、軽々と持ち運べるB6サイズ。カバンの中にも無理なく収まり、職場やカフェ、お出かけ先にだって連れて行くことができちゃいます。

表紙と中紙のカラートーンをあわせることにより、まとまりある彩りの美しさを実現。ブラック・グレー・ネイビー・レッド・グリーン・ブラウンの中から、琴線に触れた色合いを選んでみて。 ちょっと異色な組み合わせとしておすすめなのが、グレーの表紙と黄色の中紙です。落ち着いたグレーに華やかさを添える黄色が、互いの良さを引き立て合っています。

カラフルなノートだからこそ、黒ペン1本でシンプルに書き上げても、潔く、よく映えます。また、あえて色ペンやインクを使えば、真っ白なノートとはまた違う表情を楽しめるでしょう。 日記にも、備忘録にも、デザイン集にも。DOODLEの可能性は無限大です。

こちらの方は、グレー×黄色のDOODLEを愛用。鮮やかなのに優しく目に馴染む、そんなカラーリングに魅了されてしまいます。 好きなものを切り取ったイラストやメモ書きは、お手製のスクラップブックのよう。多くを語らずとも、人柄が伝わる雰囲気です。 描くこと、書くことを心から楽しめば、紙をめくる音もDOODLEの笑い声に変わります。

こちらでは、セルフネイルのイメージを考えるお楽しみの時間として、DOODLEを活用されています。 青いインクが、グリーンの紙の上だと驚くほど深みのある色に見えてきますね。こんな色遊びもDOODLEの醍醐味のひとつ。

罫線がないまっさらなページには、上下左右の境界線を取り払った解放感が満ちています。ブレインストーミングのように連想される言葉やイラストをどんどん書き出していくと、思いがけないアイデアと遭遇できるかも。

DOODLE(ドゥードル)
DOODLE(ドゥードル)

TOUCH & FLOW

¥660(税込・参考価格)

Photo by www.touch-and-flow.jp

カバーをかけてドレスアップ

鉛筆書きされた菱形パターンの表紙がご自慢のDOODLE。ですが、時にはちょっとおめかししてみてもいいかもしれません。 カラフルなノートを飾るなら、しっとりと手に馴染むシュリンクレザーのカバーはいかがでしょうか?落ち着きのあるフォーマルな装いで、いたずらっ子もちょっぴりおすましさんに変身。

柔らかい素材のおかげでノートが開きやすく、DOODLEの自由さはそのままに。ぴったりのB6サイズなら、かさばることなく持ち運べます。ノートと共に日常を記憶する、唯一無二のパートナーとなってくれるでしょう。

こちらの方は、グレーのカバーにジブン手帳を収めたスタイルに。柔らかさがお気に入りで、ひと回り小さなサイズも手に入れられたそうです。2つ揃えて並べると、それだけで上質な空間が広がりますね。

使い込むほどに、自分の生活の一部となるような革製カバー。お気に入りの手帳やノートを守るのはもちろん、大切な方へのギフトとしても喜ばれますよ。

ノート&ダイアリー用レザーカバー
ノート&ダイアリー用レザーカバー

TOUCH & FLOW

¥13,200(税込・参考価格)

Photo by www.touch-and-flow.jp

もっと使いこなしたくなるカラフルリングノート

カラフルな紙のノートに魅了された方には、こちらのリングノートもおすすめです。 厚みのある紙を10枚ずつ、4色仕立てに。横向きにすると、外国のケーキの断面にも似た層が積み重なっています。最初のページから順番に使うも良し、カラーごとにジャンル分けするも良し。1冊で4度味わえる色の変化を楽しみましょう。

インクを垂らしたような表紙のデザインは、活版印刷によるもの。紙と文字の歴史を指先で感じとりながら、徒然なる思いを綴ってみてくださいね。

ダブルリングによる製本で、ページがずれにくいところも嬉しいポイント。また、B7サイズのノートは片手でさっと取り出して、メモ書きするにも便利です。パッと浮かんだフレーズや情景を逃さない、優秀な助手になってくれますよ。

活版リングノート
活版リングノート

TOUCH & FLOW

¥462(税込・参考価格)

Photo by www.touch-and-flow.jp

DOODLEに遊び心を重ねて

moko
moko

定番の真っ白なノートとは異なる、DOODLEの鮮やかなカラーリング。併せて使うペンやインクの色次第で、どんどん楽しみ方が広がりますよ。いたずら書きには、ちょっとした遊び心がアクセントに。

黒ボールペンでシンプルに【カランダッシュ849】

カランダッシュは、スイスの老舗文具メーカー。多種多様な筆記具・画材を自社で製造販売するこだわりから、世界中で愛されています。 ボールペンのシリーズとして展開されているのが「849」です。六角形のボディにクリップがついた、シンプルながら洗練されたデザイン。企業・ブランドとコラボした限定商品もあり、人気を集めていますよ。

こちらの849ボールペンは、ノックボタンの色を変えて個性を表現しています。実はカランダッシュでは、ボールペンのカスタマイズができるんです。ボディとノックボタン、クリップ、インクカートリッジの色をそれぞれ自由に選択可能。世界に1本しかないボールペンが完成します。

カラフルなDOODLEには、特別な彩りのペンがお似合い。「これが私」といえるペアリングを見つけてくださいね。

849 ボールペン
849 ボールペン

カランダッシュ

¥6,600(税込・参考価格)

Photo by item.rakuten.co.jp

変わるインクの表情を楽しんで【SHIKIORI―四季織―】

DOODLEの色とりどりな中紙には、インクの持ち味を広げる魔法がかかっています。紙の色によって、インクの発色や濃度が変化。色で遊ぶ余地がたっぷりあるからこそ、一味違ったインク色が映えます。

日本の四季にインスピレーションを受けた「SHIKIORI」は、奥深いインク色が最大の魅力。季節の風景を思い起こさせるネーミングにも心が湧き立ちます。

SHIKIORI―四季織―
SHIKIORI―四季織―

セーラー万年筆

¥1,100(税込・参考価格)

Photo by www.amazon.co.jp

白を活かすは自分次第【ファーバーカステル 色鉛筆】

白い紙に白色のペンは使えないもの。けれどカラフルなノートならば、白色が生き生きと躍動してくれます。たとえば、ファーバーカステルの色鉛筆から白をチョイス。綴った文字にラインを引いたり、イラストに色を塗ったりと、使い方は自分次第で何通りも考えられます。色鮮やかなDOODLEと白い色鉛筆は、相性ばっちりですよ。

ファーバーカステルの色鉛筆は、子どもから大人まで「描くこと」に夢中にさせてくれます。絵の具のような発色の良さに加えて、描き心地もなめらか。どんどんイラストを描き出して、こちらの方のように絵日記を作ってみるのも面白いですよね。

ポリクロモス色鉛筆 12色
ポリクロモス色鉛筆 12色

ファーバーカステル

¥3,600(税込・参考価格)

Photo by www.amazon.co.jp

いたずらっ子のようにカラフルな紙の上を駆け回ろう

カラフルな紙を惜しみなく使ったDOODLEは、退屈なルールに縛られない世界を見せてくれます。ふとした瞬間に浮かんだ思いや感覚を、気の向くままに書き残して。今まで知らなかった、新しい自分の色と出会えるかもしれませんよ。